簡単に痩せるダイエット

痩せる薬がやばい!効果大の医療品ランキング!海外品は死亡の危険も

痩せる薬でダイエット

何をしても痩せなかったら、痩せる薬でサクッと痩せたいと考えますよね。

痩せるといわれるサプリなどは沢山ありますが、実際に痩せる効果があるものは、医薬品のダイエット薬のみ。

事実、7割の人がサプリを試したけれど痩せなかった、痩せたけれどリバウンドしたといわれています。

しかし残り3割は、医薬品のいわゆる痩せる薬を使い確実に痩せた人。

 

今回は効果が高い医薬品の痩せる薬をランキング形式で紹介します!

ただ、痩せる薬とうたった偽物も多く、海外品は死亡の危険もあるので注意して使用する必要があります。




痩せる薬がやばい!効果大の医療品ランキング!

痩せる薬でダイエット 効果大!痩せる薬で飲むだけ楽々ダイエット

痩せる薬がヤバい理由は、確実に効果があるからと、偽物を使ったり海外製のダイエット薬といわれるものを使うと死亡することもあるから。

そんな中で効果の高い医薬品のダイエット用として処方されている痩せる薬をランキングで紹介します!

ランキング1位:サノレックス

痩せる薬の代名詞でもある、サノレックス。

飲むと食べる気がなくなり、脂肪も燃焼することで楽して痩せることができる医薬品ダイエット薬。
しかし、かなりの肥満でしか処方してもらえず、欲しい場合は内科や美容外科などで自費購入する必要があります。
副作用 吐き気、動悸、便秘、睡眠障害、頭痛、倦怠感、喉の乾き
価格 BMI値35以上なら保険適用で、1日1錠1カ月分で約2,000円弱。
保険適用外の場合は自由診療のため、10錠で4000円などクリニックの独自価格でかなり高額
特徴 1992年販売開始され、国内唯一の肥満薬。
服用は最大3カ月まで。長期服用すると効果がなくなる
効果 服用すると約70%に痩せる効果あり。
1カ月で約5キロ、3カ月で10キロ近く痩せる。

サノレックスの類似品で、医薬品扱いの痩せる薬がリポドリンです。

自己責任ですが個人輸入で購入でき、1カ月分4,800円ほど。

効果も同じ様にあるため、サノレックスが手に入らない、高くて続けられない場合には代用品になります。

リポドリンの口コミをみる

私もリポドリンを使い、3カ月で楽して12キロ痩せました^^

40代で何をやっても痩せなかったのに、スルスルと嘘みたいに痩せ、医薬品の痩せる薬の力を実感!

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ランキング2位:ゼニカル
ゼニカルは、体内で摂取した脂の30%を排出するダイエットを目的とした医薬品の痩せる薬です。
トイレに行く度に効果が目に見えてわかるので、楽しく続けやすいのが特徴。

しかし、侮ると臭い脂がおならと共に吹き出し、人生の敗者になってしまうデメリットがあります。

副作用 主な症状は下痢。しかし脂が一緒のためヌルヌルしているせいか、力むと簡単に漏らし人生の敗者になる。
価格 BMI値35以上なら保険適用で、1日1錠1カ月分で約2,500円程度。
保険適用外の場合は自由診療のため、1シート2万円などクリニックの独自価格でかなり高額。
特徴 継続期間に制限がないため、お守り代わりに持っているが多い。
目に見えて効果がわかるので楽しい。
効果 脂っこい食べ物を食べると、翌日か2~3日後に脂がトイレから排出され、カロリーをカット。
脂分を30%抑制することで、カロリー差が生まれ徐々に体重が減り痩せていきます。

ゼニカルはサノレックスと違い、個人輸入で購入可能です。

そのためかなり安く購入できるので、クリニックではなく通販サイトで手に入れる人が多い痩せる薬。

副作用が少ないため、規制が緩いのかも知れません。

 

通販サイトを調べると、ゼニカルの最安値はこのようになっています。

ゼニカル最安値ページ

ランキング3位:フォシーガ

フォシーガは糖尿病の薬で、糖分をカットすることで低糖ダイエットと同じ効果があり、過剰な糖を尿として排出する飲み薬で、発売された当初「やせる薬」と話題になりました。

しかし、サノレックスやゼニカルに比べると痩せる効果は低く、大きな体重変化は期待できません。

ダイエット用の医薬品ではないため、クリニックなどでは糖尿病でないと処方して貰えず、個人輸入などを利用します。
副作用 性器感染(腟カンジダ症等)、尿路感染(膀胱炎等)、便秘、口渇、発疹、頻尿、尿量増加、陰部そう痒症
価格 個人輸入の最安値だと1箱28錠で4,000円弱
特徴 血液中の過剰なブドウ糖を尿中に排出させることによって血糖値を下げる薬。低血糖と同じ状態になり痩せる薬と話題に。
効果 ブドウ糖を再び血液中へもどす作用を抑制し、血糖コントロールを改善。痩せる効果は3%

フォシーガは、個人輸入での購入が可能ですが、糖尿病でない場合の使用は、危険も多いため避けた方が無難です。

フォシーガの口コミを通販最安値サイトで詳しく調べる

他にも医療品で痩せる薬といわれているものは、トピナ錠などの抗うつ剤などが痩せるといわれていますが、抗うつ剤や精神科でもらう薬は副作用が強いため、痩せたいからといい手を出すのは危険です。

特にトピナ錠は副作用が「痩せる」になっているため、人気がありましたが、精神疾患がない人が使用するのは、麻薬に手を出すのと同じですのでやめておきましょう。

 

他にも痩せる薬といわれている、海外のダイエット医薬品がありますが、危険性が高く死亡する恐れがあるものがあるため、飛びつかないようにしてください。


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海外の痩せる薬で危険性のあるもの

海外の痩せる薬 死亡海外の痩せる薬で死亡することもある

海外の痩せる薬は、アメリカや中国、タイなどの製品が多く、死亡したものも多いため、よく考えて購入する必要があります。

ここでは海外製の痩せる薬の中で、危険なものを紹介しますので、絶対に手を出さないようにしてください。

商品名 症例
L-トリプトファン 38人が死亡
天天素 10代女性死亡
ウコン 肝機能障害で死亡
ゼナドリン 心筋梗塞や脳梗塞で死亡
ホスピタルダイエット
MDクリニックダイエット
タイ製の向精神薬
呼吸困難、意識混濁、幻覚、吐き気、4人死亡